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いつも寝ているジョディ子さんです。

ジョディ 171015

僕は酔っぱらって動けません!的な感じで寝るのが好きなジョディ子さんです。(^∇^)

以前、階段を2・3段上っては、転び落ちる様になり目が離せないジョディ子さんでした。いつもは上らないのに、ジョディ子ママが忘れた頃に上ってキャンという悲鳴を聞いて駆けつけるという事が何度かありました。
まぁ、引き戸を開けてどこにでも好きなように家の中を探検していたジョディ子さんですから、しょうがないといえばしょうがないのですがΣ(´Д`lll)エエ!

ジョディ子パパは、一大決心をして、平屋に引っ越すことを決めました。

ジョディ子ママとパパもいい歳になりましたから・゚・(つД`)・゚・自分達も平屋のほうが楽!!っていうのもあったんですが・・・

お兄ちゃんは、独り立ちをしてよかったんですがお姉ちゃんは一緒に暮らしています。
それはそれは、納得のいかない顔 (「・ω・)「ガオー
でも、ジョディ子さんの為!?渋々納得をしてました。

ココ 171101 

ココちゃんは、おんもで遊べる機会が増えたからいいのよ

ココは、走ると馬が走っている様に聞こえるよね。
    パッカパッカって (っ*^ ∇^*c)
    ・・・・・・・パピヨンとは思えない・・・・・・・・・大きいしね (。>(ェ)<。)エエェェェ


パパは、日曜大工が好きなだけできて幸せみたい 
ではまた。


つづく・・・


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2018.02.21 Wed l ジョディの話 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ジョディの目は2年経つ頃には右目も緑内障になり、覇気のない只々ジッとしている老犬になっていました。

手術をしてくれた先生には、相談したくなくなっていたジョディ子ママとパパです。
【手術をしてくれた先生は、動物眼科を謳っている病院でジョディ子地方とはまた別の場所にある為、年に数回しか行けなかったのです。】

その時、別荘のお仲間さんから別のお医者さんを紹介してもらいました。
お友達曰く、「いい先生だよハッキリものを言うし、その先生にうちの子(犬)も手術してもらっているよ。」と
藁にも縋る思いで、その先生を尋ねました。


右目も緑内障で眼圧が上がり、眼球の中の毛様体が切れて出血をしている。このままではジョディも辛いしどうするか決断しないといけない。同じような手術(左目と)もできるけどどうしますか?と
手術が成功しているなら、目薬も何もしなくていいはずだけど、もう左目はとってあげないとだめだね。眼球は使えないよと
ジョディ子もジョディ子ママも限界になっていたのが、先生に伝わったのか、とっちゃえばジョディも楽だし、人間も辛くならないよ。って。
ジョディ子ママとパパは、声をそろえて 『眼球摘出お願いします。』と言ってました。


手術は、一泊2日次の日には帰ってきてました。
まだ目を触られるのは嫌みたいですが、元々見えなかった眼、徐々に見えなくなっていったはずだから、パニックになったりストレスになることもなく痛みから解放されて、心なしかたくさん歩くようになっていました。


ジョディ171122
現在のジョデイです。(*’U`*)

ココ 171007
態度の大きいココも( ^o^)<ンンンンンンンンンンンンンンンww

入院日数も手術費用も前の病院とこの病院では、すべてが10分の一ですΣ(゚д゚|||)


つづく・・・

2018.02.16 Fri l ジョディの話 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ジョディの目の戦いと書きましたが、
写真で分かるように向かって左側の目を、本犬の眼球を使った義眼にしていた時の写真です。


ジョディ 170103

この頃は、朝昼晩寝る前と目薬をさしていて、目薬が嫌いで嫌いで、...(。>(ェ)<。)
いろんな所に逃げ込みました。テーブルの下、窓のカーテンの後ろ・・・等々
ってドックフードを食べるより嫌な事だったみたいです。
この頃は目ヤニはひどいし、目薬を打つために押さえつけ、ジョディ子ママの手は噛まれて傷だらけでした。

手術した先生は、『順調ですね。でも目薬だけは忘れずにして下さいね!』
って、おっしゃっていました。ジョディ子ママは、『ハイ、頑張ります( ̄^ ̄)ゞ』としか言えなかったんですけどね・・・(。´・(ェ)・)
手術前、院長先生はこの手術をしたら目薬も何もしなくて大丈夫だよって言っていたのに、一年たっても何も変わらず、目薬、目薬って・・・。
手術をしてくれた先生を信頼できなくなってきたのはこの頃からです。
手術直後は、元気になっていたジョディもだんだん大人しくなり、もう一つの目も緑内障になってしまいました。
だんだん、見えなくなっていく目、ずっと寝て静かにしていれば、目も辛くないよ、痛みも緩和できるよと、言っているようでした(;_;)
この義眼のジョディの写真を載せたのは、同じ病気でどうしたらいいのか、手術をしたらどんな感じになるのか、参考にでもなればと、ジョディには合わなかったこの手術も他のワンコには合うかもしれないし、・・・・・・

ココ 161121
ジョディは、私が付きっきりで看病しているから大丈夫よねぇママ。
Σ(゚□゚(゚□゚*) えぇぇぇ!そうだったの?知らん顔でへそ天で寝ているのは誰だっけ ┐(´-`)┌

また続きは、また後日

ブログランキング ジョディ子編 
2018.02.02 Fri l ジョディの話 l コメント (0) トラックバック (0) l top
。゚(゚´Д`゚)゚。ブログをサボって約7年経ってしまいました。
ジョディは、もうすぐ17歳です。
5年前には、左目が緑内障になり、薬では良くならず、眼圧があがり眼球をとるか、義眼にするか、ジョディの眼球を使った義眼(⁉)にするか、先生に言われましたが、結局ジョディの眼球を使った義眼(⁉)になる手術をしてもらいました。


本犬の目の中の物を出しシリコンをその中に入れる義眼です。医学的な専門用語は分かりません。。゚(゚´Д`゚)゚。
まず、目をとってしまったワンコの写真を見せてもらいました。あまりにも辛い写真でした。
次に、本当の義眼は、散歩中に外れてしまったり、と色々と大変だと言われました。
最後に、ジョディの目を使った義眼は取れることもなくジョディも世話をする私達も楽だろうと・・・。


ジョディは、緑内障になってからはあまり動かず、毎回の点眼にも嫌がる始末
そのうち、目薬を持っただけで逃げる、捕まえると牙をむく。○| ̄|_
昔以上にご飯も食べなくなりました。よほど辛かったんだと思います。
で、ジョディにとってストレスの少ないジョディの目を使った義眼にしたのです。

これに関していろいろなご意見もあるとは思いますが、その時ジョディ子ママもパパも最良の選択だと思っていたのです。




この後ジョディの目との戦いとなるのですが・・・(´;ω;`)

それはまた後日改めて
ジョディとなんだかんだとしてる間に新しいココちゃんも家族となりました。




2018.01.25 Thu l ジョディの話 l コメント (0) トラックバック (0) l top

昨日から、涼しくなってきた、ジョディ子地方

今日は、お姉ちゃんのお友達がお泊りわいわい大騒ぎのジョディ子家です。

ついでに、近所のお祭りに出かけるとかで、浴衣のツーショットです。
画像 20110611 014-1



ジョディ子さん、エロ親父いやいや、大好きなお姉ちゃん達のそばから離れません。( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、

そういえば、8月初旬に18歳になったお姉ちゃん、おめでとう。

画像 20110611 011-1
おめでとうでしゅ。

今度は、8月下旬に20歳になるお兄ちゃん、も!!おめでとう。
お誕生日会は、堂々と酒の飲める居酒屋でしましょうね。

画像 20110611 008-1
僕は、お留守番でしゅよね。゚+(σ´д`。)+゚・クスン...

子供の歳を考えると ずーん (≡ε≡;) と自分の歳を考えてしまうジョディ子ママでした。


では、


□_ρ゛(´-ω-`))~ プチン
ブログランキング ジョディ子編 ♪僕一人のお留守番もいいでしゅね。たまーに、おやつを盗み食いしたりしてましゅ。ばれないように、痕跡を残さないようにとるのが大変でしゅ♪
おやつのなくなり方が早いと思ってたけど、ジョディ子さんが盗み食いしてたのね。


2011.08.20 Sat l ジョディの話 l コメント (2) トラックバック (1) l top
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